【美智子さま影武者説に迫る】天皇制が無くならなかった本当の理由とは?

今、日本の皇室は偽物たちに支配されている、という説があります。

にわかには信じられないと思います。筆者もそうでした。

ですが調べていくうちにわかった驚愕の内容をお知らせしたいと思います。私たち日本人は人がいいので多くの人が騙されていることを知らないのです。

もし、そんなの嘘だ、と思われるなら構いません。でも、もしかしたら・・という気持ちを持っておくことは、もし何か考えられないようなことが起きて真実の扉が開かれた時のためには、必要かもしれません。

美智子さまご成婚前〜最近の写真

写真1
写真2
写真3

これは婚約時の美智子さまです。

そして最近の美智子さまがこちら。

写真4
写真5
写真5 鼻先と耳たぶの一番下の部分の位置ががほぼ同じか耳たぶの先が鼻先よりやや下にある

人の顔というのは、いくら整形手術を施しても耳の位置は変えようがありません。

写真4、5では鼻先と耳たぶの一番下の部分の位置ががほぼ同じか耳たぶの先が鼻先のやや下にあります。

もう一枚。

写真6
写真6 鼻先の方が耳たぶの下の先よりも下にある

ではこの写真6の若い頃の美智子さまはどうでしょうか。鼻先の方が耳たぶの下の先よりも下にあることがわかります。

これはどういうことなのでしょう。

つまり同一人物ではない、ということになります。

さらに写真6の最近の美智子さまと写真5のさらに最近の美智子さまを比べてみてください。

鼻の形、耳の形、耳の位置が違います。

写真5の美智子さまの耳はかなり縦に長く、耳たぶも長く、耳たぶの一番上の部分が目と眉の間くらいの位置にあります。鼻の穴は正面から見て見えていません。

それに対し写真6の右側の美智子さまは、正面から見て耳の一番上の部分が目とほぼ同じ位置にあり、鼻の穴が正面から見えています。

ご成婚当時の美智子さまはもういない?!

巷でささやかれている噂は本当なのでしょうか。それはご成婚当時の美智子さまは既に亡くなっている、あるいはどこかで軟禁状態にある、という噂です。

次の写真を見てください。

写真7 左の2枚の写真=結婚前の正田美智子A。右の2枚の写真=同じく結婚前の正田美智子B。

この二人が同一人物でないのは誰が見てもわかると思います。おでこの形、髪の生え際が違います。顔の輪郭も、です。AはBに比べて顔が長いです。Bは丸顔です。額の形も違いますね。耳の位置も違います。

正田美智子Aは母親正田富美子(改名前は富美)と写っています。こちらが本物の正田家の娘の正田美智子だと思われます。

そして正田美智子Bの方が皇室に入った『正田美智子』さんです。調べると、本当の美智子さんは不良娘でパンパン、とても皇室に嫁にやれるような女性ではなかったらしくいわゆる<替え玉>が皇室に入ったといいます。

http://akimasa-fushimi.sakura.ne.jp/wp/2016/10/23/2016102320161023060000/

上の家系図を見ると、正田美智子の父親副島綱雄は妻の欄が空欄になっています。

副島綱雄は、実態は、独身主義者(時代的に有り得ない)か、性的不能者か男色化のいずれかだったと推測します。一番妥当性のあるのは、「無精子症」かな。
これなら、富美が誕生したとされる1909年(明治42年)日韓併合の1年前に、当時、いくら、上海イギリス疎開で、女遊びしても子供は出来なかっただろうと思います。

私は、綱雄が、上海英国疎開の【孤児院】から、見目麗しい【英中ハーフの幼い孤児】を貰い受けたか?禁断を侵して中国人の女との間に子を作ってしまった不良英国人神父から、直接貰い受けた可能性が高いと思います。

http://akimasa-fushimi.sakura.ne.jp/wp/2016/10/23/2016102320161023060000/伏見顕正様のブログより引用

つまり正田美智子は恐らくイギリス人と中国人のハーフで、日本人の血は一切入っていない、ということです。

GHQが美智子さまの皇室入りを仕組んだ

終戦後、GHQは日本の皇室日本は敗戦後、1929年までGHQの統治下にありましたが、その間に日本人は徹底的な民主主義を教え込まれました。

アメリカは当時、日本は戦争に負けたものの、将来また必ずアメリカを脅かす国になると考え、日本の武士道に通ずる一切を禁じました。剣道、柔道、茶道などです。

日本の強さは武士道と天皇制から来ていると考えたのでしょうね。天皇を太陽のように崇め、尊い存在として感じることは、決して悪いことではないように思えます。

戦前の軍国主義は消え去りましたが、GHQの目論見によって当時の皇太子(現天皇)は、日本とは縁もゆかりもない女性が産んだ初の民間人正田美智子を側に送り込まれ、彼女を見るや否や恋に落ちてしまいます。

当時の報道は美智子さまを祭り上げ、聖心を首席で卒業、由緒正しきお家柄の素晴らしいお嬢様が皇太子妃になったと大変な騒ぎでした。

けれども実はそうではなかった。

美智子さまのご成婚が決まった時、副島家は本当の武士の副島家に戸籍を買いに行ったそうです。そして断られたと言います。

美智子さまの母親が部落出身とか言われていますが100歩譲ってそれでもよしとしましょう。人は生まれる場所を自ら選ぶことはできないからです。

ただ怖いのは、アメリカが終戦当時あえて天皇制を廃止せず、日本国民自らが天皇制廃止の方向に気持ちが進んでゆくように仕組んだことです。そして私たちがそれに気付かないうちにその方向に進んでいっている気配にも似たものを正に最近感じるからです。

戦前の天皇家の生活は国民の税金によるものではなかった

戦前の天皇家の生活は天皇家によって賄われていました。

現在の国有林と呼ばれている土地は天皇家のものでした。けれども終戦後、GHQによってそれらは全て取り上げられ、11の宮家も潰されてしまいました。

宮家を極力減らし、弱体化させることが狙いだったのでしょう。

現皇室典範によれば、皇室の女性が結婚で皇室を離れるとき、国から1億以上もの大金が一時金として支払われます。

「いちおく」とさらりとおっしゃいますが、いちおくってあーた、大金ですぞ。

そんな時私たちは、小室さんの借金返済が、その一時金から支払われるのでは?と不安になります。

また雅子さまがろくに公務もこなしていないのになぜヴィトンのバッグを持っているの?と複雑な心境になります。

つい先だっては現上皇・上皇后譲位(退位)された時、そのためだけの建物を何十億かかけて立てるという話がありました。

結局立ち消えとなりましたが、もしそうなっていたとしたらなんとバカバカしいお金の使い方でしょう。

そんなことにお金を使うなら税金なんぞ払わないぞと私も言いたくなります。もしそのようなことが実現していたとしたらどうでしょう。

それこそ働くのがバカバカしくなると思います。

「税金のために働かされる働きアリみたいじゃないか!」と。

おまけに美智子さま、退位なさっても年間何億という警護費用がかかります。

そうやって私たちの気持ちを皇室から遠ざけて国民に自ら「天皇制なんていらない!」と言わせるように彼らが仕組んだわけです。

日本の行く末

そうなればどうなるでしょう。

私たちはアメリカのような個人主義、人種のるつぼ、今日本でもすでに始まっていると言っていい貧富の激しい国にますますなっていくでしょう。

日本人の心、とか奥ゆかしさ、などという言葉も忘れ去られていくのではないでしょうか。

まとめ

いかがでしたか。

美智子さまだけでなく、皇室にはまだたくさんの影武者、偽物がいるらしいです。また次回に続きます。

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