小室圭は操られてる!?母親にかけられた怖すぎる疑惑とは!

眞子さまの結婚問題は小室圭さんの3年の予定のアメリカ留学でいよいよ本当に二人が婚約(納采の儀)を執り行えるのかどうか怪しくなってきたのではないでしょうか。

と思っていたらやはり2017年のあの二人の会見のあと、小室佳代さんの借金問題が表沙汰になり、それを受けて実は秋篠宮さまが「このままでは納采の儀は執り行えない」と小室圭さんに伝えていた、ということが明らかになりました。

月700万とも言われる小室親子にかかる警備費用が税金の無駄使いという声も多い中、留学中にかかる生活費は勤務先の法律事務所が給料という形で支払うとされていましたが、ここへ来て貸与に変更になりました。

そして今回は、実は小室佳代さんに恐るべき疑惑がかけられていると一部ネットなどで話題になっていることについて調べてみました。

小室佳代の経歴や学歴は?

  • 名前:小室佳代(旧姓:角田)
  • 生年月日:1966年(昭和41年)生まれ
  • 出身地:神奈川県藤沢市
  • 出身高校:相模女子大学付属高校

現在52歳で眞子さまのお母様紀子さまと同い年ですね。

小室佳代の母親である八十子さんの実家は下駄屋さんだったそうで、

近所のお寺の敷地内の3畳一間の借家に家族3人で住んでいたそうです。

これは八十子さんの同級生からの情報ですので間違いないと思います。

お寺の敷地内からのちに八十子さんの母親が家政婦さんをすることになって横浜市内の

会社の寮に移り住んだといいます。

その後八十子さんは小室佳代の父である角田国光と結婚し1966年に佳代さんが

生まれたんですね。国光さんは佳代さんの弟が生まれた頃から全身リウマチになり、

症状が悪化して動けなくなった八十子さんの母親の面倒も見ていたようです。

そんな母親を佳代さんも支えていたといいます。

ですので横浜市内の会社の寮を佳代さんが8歳の時に出るまでは、会社の寮に

角田国光さん

八十子さん

八十子さんの母

小室佳代さん

小室佳代さんの弟

の5人で同居していたわけです。八十子さんのお父さんの情報については、
いつ頃まで一緒に暮らしていたのか、いついなくなった(亡くなった?)
かなどはわかっていません。
小室佳代は高校卒業後は進学していないようです。これまでの経歴を見ると、
進学は難しかったのではないでしょうか。

小室佳代はバブル期に大地主の息子の公務員夫をつかまえた!

小室敏勝さんと(旧姓)角田佳代さん結婚式の写真

上は佳代さんの結婚式の写真ですが、普通は花婿が向かって左、

花嫁は向かって右にいるものなのでこれは変わっていますね。
敏勝さんは婿養子だったのではないかと思ってしまいます。
小室敏勝さんの実家は藤沢の大地主で超お金持ち、家も大豪邸だったそうです。
勝敏さんは明治大学を卒業後1988年に横浜市役所に入庁しています。

主に建築課の技官として勤務し、『横浜みなとみらい21』の設計にも

携わっている建築のスペシャリストでした。

しかし、その後体調を崩してしまい、役所を休みがちになってしまった、

とされています。そしてなんと38歳の若さで

2002年3月に自宅近くの河川敷で焼身自殺をしているのです。

焼身自殺って・・。いくら自殺といっても焼身自殺って、

全く正気の沙汰ではありませんよね。

そしてなんとその1週間後、小室敏勝さんの父親であり、小室圭さんの祖父も

ショックで自殺(?!)しているのです。超衝撃的ですよね。

息子が自殺した1週間後にショックで自分も自殺って、大地主の超金持ちが?!

息子の後を追って?!普通じゃ考えられないと思いませんか?

佳代さんは二人はあなたのせいで死んだと親族に責められ、以降小室家とは

疎遠になったといいます。親族に死んだのがあなたのせいと言われるというのは、

一体なんなのでしょうか。

勘の良い方はピンと来た方もおられるのではないかと思いますが、なぜ、

敏勝さんは働き盛りの38歳で焼身自殺をしなければならなかったのか?

しかも小室圭は3歳からバイオリンを習うなどゆとりのある生活、

仕事も順調、家庭生活はまさに円満に見えます。つまり、自殺ではなく

遺産目的の他殺が疑われる、ということです。

ただ既に15年経っていますので立証はかなり難しく思えます。

そして小室圭祖父の遺産が入った

敏勝さんの父親が亡くなったことで、母親の方はすでに病死していたので、

敏勝さんの息子である圭さんに遺産が入ったと思われます。

親族全体でいくつもアパートや駐車場を所有していたということですので

膨大な遺産だったと思われますが、協議の結果、小室家側の親族には土地が、

圭さんには現金が残されたといいます。

さらに敏勝さん本人も保険に入っていたとすればその保険金と、

公務員でしたので遺族年金も年間100〜120万入った、

となればこの後やすやすと圭さんを年間200万かかるインターナショナルスクール

に通わせることができたことも頷けます。

もう一度写真を見てください。佳代さんの左側に写っているのが角田国光さんと八十子さんということになります。八十子さんの手がリウマチに冒されているのが見てとれます。

八十子さんはすでに亡くなっていますが国光さんは小室親子と同居していることになっています。でもメディアには一切出てこないですですね。現在79歳ということですが、マンションから一歩も外に出ない生活を送っているのでしょうか。

小室佳代は子供の頃から母の苦労を見て育ち、セレブへの憧れが増していったと考えられます。角田佳代が結婚した頃はまさにバブル期で、上昇志向の強い時代でした。

眞子さまのお母様である紀子さまが24歳で結婚した時は、当時紀子さまのお父様の川嶋辰彦氏が学習院大学の教授であり、川嶋家が学習院大学教職員用の共同住宅に住んでいたことから、

紀子さまは「3LDKのプリンセス」と言われ、芸能人の結婚などでも「玉の輿」という言葉がマスコミでしばしば取り上げられていました。

そしてメディアがこぞって「一般家庭から誕生した現代のシンデレラ」と紀子さまを呼び世間を大いに沸かせました。角田佳代の結婚はそのわずか1〜2年後のことですから、実家が大金持ちの地主の息子と結婚できたことで、人知れずほくそ笑んでいたのかもしれません。

小室佳代の性格は見栄っ張り?!

そんなわけで敏勝さんが亡くなった後、経済的にはむしろゆとりがあったと思われる小室佳代さんですが、話題に上がっている元婚約者武田さんと前後して囲われていたという彫金師とか、どうしてもバブルの時代の名残を感じてしまいます。

あのなんとも言えない恐ろしげな雰囲気や顔つき、怖さが魅力?なのでしょうか。

圭さんを空港まで武田さんのアウディで送ってもらった時も、ナビが古かったそうなのですが、「このナビ使い物にならないじゃない!」と武田さんに吐き捨てるように文句を言ったという話もあります。

アッシー(どこにでも送り迎えしてくれる男性)、メッシー(いつもおごってくれる男性)、貢くん(いろんなものをプレゼントしてくれる男性)と使い分けて自分の都合のいいように利用する女。

バブルはとうの昔にはじけた平成も終わりのこの時代に、どうしてもそんな風に見えてしまうのはなぜでしょう。あのベットリと塗った濃い口紅のせいでしょうか。

小学校から大学卒業まで2540万!!

10歳で父親が亡くなったわけですが、圭さんは小学校は国立音学大付属小学校(もちろん私立)学費→初年度100万くらい、その後は毎年年間60万以上、

中高はカナディアンインターナショナルスクール→初年度270万、以降は年間200万、そして国際基督教大学(ICU)→年間190万ほどなので4年間で800万近く、つまり小学校から大学卒業までで単純に計算しても2540万かかっていることになります。

自分が得た保険金や圭さんの相続した遺産でも足りず、当然のように元婚約者の武田さんに無心し続けた佳代さん。

「圭ちゃんの入学費用出してくれますよね」
「今月はちょっと苦しいので10万振り込みお願いします」

また圭さんの就職時にはお祝いにと数万円するイタリア製の靴をプレゼント。

まさに武田さんはアッシー、メッシー、貢くんを一人でこなしていたかのように見えます。

佳代さんの中では、母子家庭で大変だったとはいえ人に助けてもらうのは

ごく当たり前のことになっていたのでしょうか。

圭さんの元カノの素性を知った佳代さんは大喜びだった

圭さんの元カノは有名飲食店の令嬢だったと言いますが、この時佳代さんは

「圭ちゃんいいじゃない!」と大喜びだったそうです。

常に、相手の家柄や経済状況をとても気にしていたそうで、元カノの友人が

皇族の知人だったことを知ると

「天皇家とお知り合いなの?!」と食いついてきたといいます。

そして今の圭さんの立場を最大限利用し今回のアメリカフォーダム大学

留学ではなんと無償だそうで、どこまで人の手を借りるつもりなのかと思ってしまいます。

まとめ

このまま本当に小室圭が眞子さまと結婚するようなことになったら、

眞子さまの1億数千万の持参金は間違いなくこの親子に狙われることになる気がします。

宮家の人間をめとることの重さに早く気が付いて自重してほしいと願うばかりですが、

果たしてどうなることか。

圭さんの友人が「圭くんはお母さんの言いなりだから。」

と発言したと言われていますが、ことの元凶はこの母親小室佳代にあると思われます。

この母親がいる限りこの結婚はあり得ないですし、仮にいなくなったとしても、

すでにこの母親の元で育ち人格が出来上がっている圭さんです。

当然感謝すべき武田さんに何も感じていないどころかあれは譲渡

と母親と一緒になって言い切ってしまう人柄や、自分は特別だと思っているのか

周りに助けてもらって当然と何の疑いも無く信じている風に見える姿勢などからもどうしてもこの結婚を祝う気持ちにはなれません。

今回のことは人を疑うことを知らない眞子さまが、

ただ利用されているだけのように見えるのですが、それは実際のところ、

本当にそうだからじゃないのでしょうか。

本当にこのまま進んでしまっていいのか。

どうなってゆくのか、気になりますね。

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