渡辺陽太の実家はお金持ちすぎる!事件のもみ消しの噂とは?【追記あり】

慶応大学2年の渡辺陽太が事件を起こして注目されています。

今回は渡辺陽太とはどんな人間なのかに迫っていきます。

渡辺陽太のプロフィール

  • 名前:渡辺陽太
  • 生年月日:1996年1月27日(22歳)
  • 身長:182㎝
  • 出身:東京都
  • 慶応大学経済学部2年

渡辺陽太容疑者は現在22歳で慶応の2年。2浪していたのでしょうか。

と思ったら勉強はできたようで高校は千葉の昭和学院秀英高校(偏差値72)に進学。

ところがこのころから素行がおかしくなっていったようで、

中学校の同級生によればとおとなしい性格だったそうですが

高校入学後わずか2ヶ月で退学になってしまいます。

理由はなんと万引き。

その後、世間体を気にしてかスイス→ニュージーランドの学校に留学。

ですが日本のカリキュラムと異なるため海外の高校を卒業しても

日本の高校を卒業したとは認められないため日本に帰国後通信制高校で

高卒認定試験を受け合格、そして慶応には留学生枠で合格しているようです。

中学校までは特に問題行動があった記録はありませんが表沙汰になっていないだけで

成績が良かったため親がお金の力を使い封印されてきた可能性も否定できないな、と思います。

ミスター慶応のファイナリストとして有名になって、笑顔で様々なところで露出しておきながら

これだけ酷いことができる人間性。怖すぎます。

渡邉陽太 ミスター慶応2016ファイナリストとしての顔

ミスター慶應(2016)の候補者:渡邉 陽太さん

渡邉 陽太さん

生年月日:1996年1月27日
年齢:20歳
学部:経済学部
甘いマスクの上に高身長(182cm)見た目と反してスポーツができる「動ける」イケメンさんです。長身で小顔のモデル体型。

甘いマスクとは裏腹にいい声で話しかける渡邉陽太さんのインタビュー動画は必見です。

渡辺陽太の祖父

祖父が興した会社を、父親の渡邉哲也さんがグループ会社をいくつも作り大きくし、

現在8つの会社を経営しているといいます。

祖父渡邉元さんは18日放送フジテレビのグッデイのインタビューに顔出しなしで出演

しましたが文字だけで謝罪コメントを見ても妙に乾いた感じがして味気なく思いました。

上の動画で渡邉容疑者が

「おじいちゃんに石原裕次郎みたいになれと発破をかけてきた、

ミスター慶応に応募したのはおじいちゃん孝行をしたいと思ったから」

と言っていますが、祖父である渡邉元さんは石原裕次郎の大ファンだったようです。

182㎝と高身長でイケメンということもありおじいちゃんとしては本当は会社を

継がせず芸能人になって欲しかったというのです。

でも渡辺元さんによれば大学に入ってからの渡邉容疑者は、

「髪を金、銀、白に染める、経営する会社でのアルバイトに読んでも寝坊して平気で

遅れる、怒られても動じない、図太い、図々しい」

だったそうです。

この渡辺元という人は韓国人という話もあり、

奥さんと二人でなんとCDも出しているといいます。

渡辺陽太の父親

父親は渡辺哲也さんで所有する8つの会社のうちのいくつを経営しているのかわかりませんが

会社情報

会社名株式会社バックヤード
代表者名渡邉 哲也 (代表取締役)
企業HPhttp://ganshou.co.jp/  →2019年2月現在H.Pは見れなくなっています。
所在地〒260-0045
千葉県千葉市中央区弁天1-2-12弁天町沼澤ビル2F
設立1994年01月01日
創業1994年01月01日
代表就任年度渡邉代表取締役は1994就任
資本金500万円
従業員数600~1,000人未満
従業員の平均年齢30~35歳
業種建設・土木
キーワード建築 / 土木 / 住み込み / 鳶職 / 職人
企業理念/
こだわり/
他社との違い
【顧客第一をモットーに】

第一元商は、平成6年に創業、建設・土木を中心に時代の変遷に対応し、
顧客第一に考え対応させていただいております。
近年、経済状況や環境が地球規模で変化しています。

そういった時代の中で、いかなる時代においてもお客様のニーズを探り、
より質の高いサービスの提供を心がけると共に、社会貢献のできる
企業を目指して参ります。
当社は明るく健全な企業を目指し、顧客満足度の追求、
従業員の資質向上に努めお客様に付加価値を
与えられる構想を掲げております。

特徴的な制度/社風【会社は仕事をする為だけのモノではない!】

弊社では社内レクリエーションを充実させております。
詳しくはこちら → http://www.ganshou.co.jp/contents/reku.html

フットサルコート → http://www.faverze.jp/

父渡辺哲也さんが経営する会社の一つ「株式会社バックヤード」。

現在 H.Pは見れなくなっています。

渡辺陽太の兄弟

渡辺容疑者には弟が二人、妹が一人います。
現在渡辺容疑者は大学2年ですから麻布高校に通っていた弟も大学生になっている可能性が高いですよね。
弟は慶応ボーイではないのでしょうか。

まとめ

調べていくと渡辺容疑者には余罪もかなりあるようで、強制性交などは何とも思わず平気でやっていたように思われます。

酔っているとはいえ女性の腹を蹴る、頭にかかと落としとは、人の痛みを全く感じないサイコパスですね。

こういう人が日本で実際に事件を起こして捕まるまでにはそれまで同じようなことを数回起こしていることが多いですし、いずれはこうなったと思いますが、祖父の渡辺元さんが

「5年でも6年でも厳しい厳罰(懲役)を望む。被害者に申しわけない。
頭を冷やした方がよいし執行猶予はつかなくてよい。」

と言っていたように、厳罰を望みます。

追記

東京都や横浜市で昨年3~9月、泥酔した女性を暴行したとする準強制性交容疑などで逮捕された慶応大の男子学生(22)ら4人について、横浜地検は25日、不起訴処分にした。地検は処分の理由を明らかにしていない。
慶応大の男子学生は、泥酔して判断能力のない女子学生に暴行したなどとして、神奈川県警に5回逮捕された。(2019/01/25-20:21)

https://www.jiji.com/jc/article?k=2019012501312&g=soc

不起訴とは呆れた話です。

結局やっぱりお金の力で事件をもみ消したんですね。

女子学生とは示談が成立したようです。

酩酊状態で乱暴されたら、どのくらいの金額でそのことをなかったことと思えるのでしょうか。

お金持ちなんだから、それ相応の支払いをしたのだと思いたいです。

ただお金の力でなんでも解決できるのだとこの男がもし思っているなら、

今後がとても心配です。

同じ被害者が再び出ないようにと祈るばかりです。

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