川井優恵乃さんが整形を公開した理由!費用430万をかけた意味とは

こんにちは、まるこです!

川井優恵乃さんが自身の整形を公開したことが話題になっています。

どんな女性なんでしょう。

川井優恵乃さんは、1995年1月20日生まれ。現在中央大学の5年に籍を置いているとのことですが、2018年の9月より休学中となっています。

はじめての整形は19歳の時

川井さんははじめての整形は19歳の時で目を二重にする手術を行ったそうです。

合計10回は行っていて、目、頬骨、顎、鼻をしているそうです。

すごいです、いじっていないところはないくらいですね。

ミスiDファイナリスト

講談社主催のミスiDというコンテストがあって川井さんはそのファイナリストに選ばれています。以下はミスiD応募時の川井さんの自己PRです。






私は、目、頬骨、顎を整形しており、鼻を整形予定です。

美容整形してから、前より少し自信をもてるやうになりました。

日本では、美容整形はずるい、悪などという認識がありますが、それを変えたいという想いがあります。

正直、本当は、整形をカミングアウトしたくはなかったのですが
実際に骨までいじっているわたしが矢面にたち、変えていからかもしれないと思い、
その手段としてミスiDは最適なのではないかと思い、応募させていただきました。

ビフォーの写真も公開させていただきます。

どうか、このビジョンに賛同していただけたいです。
宜しくお願い致します。



将来の夢 :美容整形を努力だという文化を作る。 

チャームポイント :でかい前歯 

特技 :バク転 

最近起きたウレシイ出来事 :meilyを使ってくれたり、シェアしてくれるユーザーさんがいたこと。 

好きな映画 :ベストキッド、 

好きなアーティスト、音楽 :sumikaが大好き。 

好きな本 :砂漠。西嶋が人生のロールモデル。 

「これだけは人に負けない!」というもの :臆さないところ 

落ち着くと思う場所 :家 

好きな言葉 :「今、目の前で泣いている人を救えない人間がね、明日、世界を救えるわけがないんですよ」

https://miss-id.jp/nominee/7155

川井さんはミスiD2019の応募者3500人の中のファイナリスト98名の中の一人に選ばれたといいます。

川井優恵乃さんが整形を公開した理由

川井さんは整形した理由を

小学生の時、かわいい友人と一緒にいると、その子ばかり「かわいい」と褒められ、「自分の存在感がないな」と感じていました。

高校で、お化粧やおしゃれをして頑張ってみたんです。最初は「自分かわいい」とテンション上がりました。でも、かわいい子と原宿に行ったら、その子だけ美容室のモデルにスカウトされ、「やっぱり私ってブサイクなんだ」と再確認しました。お化粧しても、かわいい子には勝てない。大学に入ったら絶対整形すると決めていました。

http://www.chunichi.co.jp/hokuriku/article/popress/feature/CK2018122302000209.html

と言っています。

可愛い子と一緒にいるとその子ばかり見て話をされる。

自分の存在感がないなーと思ったといいます。

可愛く見られたい」より自己満足だと。

自己満足というのは、整形に限らずなんでもあると思うんです。

いちいち周りの誰かに認められたいというよりまず、自分で自分を肯定したい。

整形賛成!

と言うつもりはないですが、気持ちはわかります。

でも430万て。

そして整形を公開した理由は、自身の経験を生かして、整形の相談・情報アプリを開発したそうで、その告知のためだったんですね。

川井さんが顎の手術をした時何ヶ月も腫れが引かなくて、でも誰にも相談できずにとてもつらく孤独な思いをしたそうで、そんな人のための情報アプリというわけです。

会社の立ち上げ、アプリの告知に強みになるとの思いからビフォー&アフターの写真も公開しています。

まぶたを二重に整形した頃の大学2年の川井優恵乃さん
さらに二重が大きくなっているような気が。

ちょっと二重が不自然のような気もしますが全然違いますね。

ワオーです。整形おそるべし。

まとめ

自身が起業したことによりはからずも整形を世間に公開することになった川井さん。

これからの活躍を期待したいと思います。

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